ルームガイド

Wayfarer Kyoto Shijo

サービス

ハウスキーピング

環境への配慮と快適なご滞在の両立のため、長期でご宿泊のお客様には、ご滞在日数に応じた清掃サービスをご用意しております。4泊の場合は1回、その後は3泊ごとに1回ずつ清掃が追加されます(例:7泊で2回、10泊で3回)。清掃日は、ご滞在期間中にできるだけ均等な間隔となるよう調整いたします。

追加清掃をご希望の場合は、有料にて承ります。ご希望の際は、フロントデスクまでお気軽にお知らせください。清掃が不要な場合は、お部屋のドアに「No Thanks・起こさないでください。」のマグネットをお貼りください。

ゴミの回収のみをご希望の場合は、10:30までにお部屋のドアに「Garbage Pickup・ゴミ回収お願いします」のマグネットをお貼りください。なお、「No Thanks・起こさないでください。」のマグネットが同時に貼られている場合は、スタッフがお部屋に入室できませんので、あらかじめご了承ください。

荷物預かり

チェックアウト後のお荷物のお預けは、8:0023:00の間、フロントデスクのスタッフまでお気軽にお申し付けください。

アメニティ

日用品やアメニティは、1階のアメニティラックより、必要な分をいつでもお取りいただけます。新しいタオルをご希望の場合は、フロントスタッフまでお気軽にお知らせください。

また、アイロン、加湿器、充電器などの貸出品も無料でご用意しております。ご希望の際は、フロントスタッフまでどうぞお気軽にお声がけください。

フィットネス

ジムをご利用の際は、Kabin Takaへお越しください。7:0022:00までご利用いただけます。

また、毎週火曜日・金曜日の7:30〜8:30には、ヨガクラスも開催しております。
(ヨガクラス開催に伴い、7:00〜8:30はジムをご利用いただけません。ご理解とご協力をお願いいたします。)

詳しくはフロントデスクまでお気軽にお問い合わせください。
ご予約はこちらから直接お申し込みいただけます。

室内

エアコン

エアコンは、テーブルの上にあるリモコンで操作していただけます。

関西の夏は湿度が高いため、「冷房」や「自動」よりも「ドライ」モードに設定していただくと、より快適にお過ごしいただけます。

テレビ

客室のテレビでは、日本国内の地上波放送をご覧いただけます。ご自身の動画配信サービスをご利用になる場合は、お手持ちのストリーミングデバイスをテレビのHDMIポートに接続してご利用ください。

共用エリア内

ランドリー

コインランドリーは1階にございます。洗剤は洗濯中に自動で投入されます。

コインランドリーの数に限りがありますので、洗濯・乾燥が終わりましたら、お早めにお洗濯物のお取り出しにご協力ください。

電子レンジ

共用の電子レンジは、1階ロビーにございます。

喫煙所

客室内および公道での喫煙は禁止されております。地域の規則を守り、罰金等を避けるためにも、ホテル周辺の屋外での喫煙はご遠慮ください。

ホテル入口の左側に屋外喫煙所をご用意しておりますので、喫煙の際はこちらをご利用ください。

セレクトルーム内

行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか
行き先ではなく、辿り着くまでが旅だと言われますが、両方を楽しんでもいいのではないでしょうか